「泣いて、
笑って」の毎日
貧しくても
心豊かな時代がありました。
Days of tears and laughter.
開催中の展示
Now on view開催中
「昭和のこどもたち」一部展示
桑都の杜 八王子歴史・郷土ミュージアム
- 会期
- 2026年10月3日(土)~2027年1月31日(日)10月25日までは6作品、その後1月31日までは5作品を展示します
- 作品
- 「仏笑」「またのぞき」「新しい靴」「三輪車」「泣き虫」「紙芝居」は10月25日まで
- 会場
- 八王子歴史・郷土ミュージアム(桑都の杜)東京都八王子市子安町三丁目26番1号/JR八王子駅南口から徒歩10分
- 時間
- 10:00~18:00
- 休館日
- 月曜日、12月29日~1月3日ほか
開館時間・休館日は会場(桑都の杜)の案内によります。お出かけの前に、会場の案内もご確認ください。
こどもたちの黄金時代。
昭和の懐かしさを後世へ。
The golden age
of childhood.
人形作家 石井美千子が、創り上げた
昭和三十年代をテーマとした
人形作品群「昭和のこどもたち」
作家は二〇二三年に逝去しましたが
その世界を守り、
次の世代へ手わたしていく。
それが、株式会社アトリエみちこの
仕事です。
展示会や写真集を通じて、
多くの方の
「なつかしい」に寄り添っていきたい
施設への展示リース、著作物のライセンス、
物販の販売
などを通じて皆様に
昭和時代の情景をお届けいたします
背景画・石井美千子
作家・石井美千子Artist
どの顔にも、
見覚えがある。
路地や田畑を駆けまわった、
昭和三十年代のこどもたち。
一体一体、表情の違う人形たちが
あの頃の父や母、友人の
思い出がよみがえります。
二〇〇〇年、江戸東京博物館では
同館で初めての、
現存作家による展覧会が行われ、
五〇日間で八万人が訪れました。
これまで博物館・美術館・百貨店など
全国百か所以上で人形展を開催
累計動員数は百五十万人を超えます。
月額展示リースLease
施設のロビーに、
月替わりの昭和を。
高齢者施設、病院の待合室、
企業のロビーに。
人形または写真パネルを
月額でお届けいたします
毎月作品が入れ替わります。
なつかしい記憶を語り合う時間に。
回想法や空間の演出として、ご利用いただけます
詳しい内容は個別にご相談ください
ライセンスLicense
この世界を、
あなたの企画に。
作品写真の出版や展示でのご利用、
地域のプロモーション、
人形デザインの商品化などを、
用途ごとに審査してお受けします。
非独占を原則とし、
生成AIの学習データとしての提供は
お断りしています。
第三者へのライセンスは、
これから本格的に始める取り組みです。
ジオラマ演出:石井美千子
ご案内
Informationお知らせ
Newsお問い合わせ
Contactまずは、
お話を聞かせてください。
展示会の開催、施設への展示リース、作品のライセンス、写真集やポストカードのお取扱い。どのご相談も、ひとつのフォームで承ります。
